カテゴリー : 医薬品

がっちりマンデーで紹介されたへパリーゼ!!

先日、「がっちりマンデー」で紹介された
へパリーゼです(^O^)
当店のオンラインショッピングでは錠剤を掲載しておりますが、
へパリーゼドリンクも取り扱ってますo(^▽^)o

当店では送料無料のため
へパリーゼドリンク 10本入り ¥3000 の取り扱いとなります!
(もちろん実店舗では1本から販売しています)

ヘパカン

お酒を飲む機会が多かったり、偏った食生活が続くと、タンパク質やビタミンが不足しがちになり、肝臓や胃腸にも負担がかかります

肝臓水解物の機能に着目したゼリア新薬工業が新陳代謝機能を活発にするビタミンや生薬を配合し、飲みやすさとおいしさを加えた製品が、ヘパリーゼシリーズです


 

新ヘパリーゼプラスは、哺乳動物の新鮮な肝臓を加水分解して得られた肝臓水解物を主剤に、ビタミンB15、ビタミンB2、ビタミンEを配合した、飲みやすい糖衣錠です

滋養強壮、胃腸障害・栄養障害・病中病後・肉体疲労・発熱性消耗性疾患・妊娠授乳期などの場合の栄養補給、虚弱体質などに効果があります

カンゾウ乾燥エキス(原生薬換算500mg) 100mg 胆汁エキス末(原生薬換算750mg) 50mgを追加したレバトーロGTのお取り扱いもあります

 

症状により小包装での複数商品のセット販売にもお手軽価格で対応いたします
 

新ヘパリーゼプラスの主な成分について

肝臓水解物
新鮮な哺乳動物のレバーを消化酵素で加水分解したものです。バリン・ロイシン・リジンなどの多くのアミノ酸やタンパク質合成に必要な核酸の合成材料等を含んでいます。レバーをアミノ酸やペプチドのレベルまで分解しているので、弱った胃腸でも、スムーズに吸収されます
ビタミンB15
滋養強壮に役立つビタミンです。植物の種や胚芽、ビール酵母等にも含まれます。ビタミンB15の活性部分であるジクロロ酢酸ジイソプロピルアミンは肝機能改
名称 新ヘパリーゼプラス
有効成分[1日量(6錠)中] 肝臓水解物 :600mg
ジクロロ酢酸ジイソプロピルアミン(ビタミンB15):30mg
リボフラビン(ビタミンB2):12mg
ビタミンE酢酸エステル:9mg
召し上がり方 成人(15才以上)1回2錠、1日3回服用してください
※15才未満の方は服用しないでください
  1. 服用後、皮膚に発疹があらわれた場合、直ちに服用を中止し、箱についている添付文書を持って医師又は薬剤師に相談してください
  2. 服しばらく服用しても症状がよくならない場合、直ちに服用を中止し、箱についている添付文書を持って医師又は薬剤師に相談してください
  3. 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください
  4. 小児の手の届かない所に保管してください
  5. 他の容器に入れかえないでください(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
  6. 外箱に表示の使用期限内に服用してください。また、使用期限を過ぎた製品は服用しないでください
  7. 瓶の中に乾燥剤が入れてありますので、本剤を使い終わるまでは捨てないでください。また、間違えて服用しないように注意してください
  8. 瓶の中の詰め物を捨てた後は、落下等の衝撃で錠剤破損(糖衣の欠け)が生じることがありますので、取扱いには注意してください。なお、開封時等に肝臓水解物の特有なにおいを感じることがあります
  9. 本剤は糖衣錠ですので、水分が錠剤につくと、表面の糖衣が一部とけて、変色又はむらが生じることがありますから、ぬれた手で取扱わないようにしてください

お客様の声

※お客様の個人的な感想をそのまま掲載させていただいております。効果を謳ったものはありません

30代女性

ウコンの錠剤を、飲酒後には必ず服用していましたが、ヘパリーゼの効果のほうが高いです!肝機能の向上で肌や血行促進にも良いようですので、今肌が荒れているので、試してみようかと思います

40代女性

ヘパリーゼプラスは私には欠かせないです。飲まないと体がだるくて鉛のように体重たいです

50代男性

ヘパリーゼを飲み始めて少ししてから献血に行ったら高めだった肝臓関係の数値が見事に下がってたので改めて効きめを実感しました

30代女性

ヘパリーゼを飲むようになって目覚めも良いし、疲れにくい、何より肌が絶好調です。クマやくすみもかなり改善されました。しかも飲み初めて一週間です

 

鉄剤が効果的な症状は?
貧血(有名ですね)

簡単に言えば血を作ってくれるってことです

鉄は女性(特に妊婦・授乳婦)に不足しがちです、食べ物から摂取できていない、出血などが原因です

身体の中の鉄は、主に血液中にある機能鉄と肝臓などに蓄えられている貯蔵鉄があります
貧血の人が鉄剤を飲んでいて、血液検査をして正常の値になっても、もうしばらくは鉄剤を続けることになります
それは鉄は機能鉄のほうから満たされて、後から貯蔵鉄が満たされていくためです

鉄剤は飲み合わせが悪い薬がたくさんあります
抗生物質
制酸剤(アルミニウム マグネシウムなどを含むもの)
H2ブロッカー  などなど


鉄を一定量(1日あたり4mg~10mg)含む食品は栄養機能表示が可能です
表示内容は
「鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。」

ひとりごと
かなり古い情報かもしれないけどサントリーの商品で「鉄骨飲料」ってあったの知ってます?あれはカルシウムの吸収を高める飲み物で鉄が含まれているわけではありません・・・

大人ニキビ

最近、20代以降の人に増えているといわれる“大人のニキビ”。
思春期にできるニキビと医学的には同じ性質のもので、正式には「尋常性痤瘡[じんじょうせいざそう]」と呼ばれます。

皮膚にある無数の毛穴の中に皮脂腺という組織があり、皮脂を分泌しています。皮脂は毛穴を通って皮膚の表面に出てきて汗と混ざり合い、乾燥や外気の刺激から皮膚を守る役割を果たしています。ところが皮脂が必要以上に分泌されると、毛穴が塞がれて膨らんでしまいます。この状態を面皰[めんぽう](コメド)といい、ニキビのでき始めの状態です。
一方、毛穴には皮脂を栄養分にするアクネ菌と呼ばれるニキビの原因となる菌がいます。面皰になるとアクネ菌が増えて、炎症を引き起こす物質を作り、毛穴が刺激され炎症を起こし、赤く腫れたり、化膿してきます。
思春期は性ホルモンの影響で皮脂の分泌が活発になるために、どうしてもニキビができやすくなります。それに対して、20代以降の大人のニキビは、多くの場合、脂性[あぶらしょう]などの体質や、化粧によって毛穴が塞がれること、ダイエットによるビタミン不足やストレスによるホルモンバランスの乱れなどが原因になって発症します。また、女性の場合、月経前後にできやすくなります。
ニキビができる場所も思春期と大人では多少異なります。思春期には顔や鼻の周囲など、いわゆる「Tゾーン」にできやすいのですが、大人の場合はあごや口の周囲、首などにできやすく、しかも治りにくいという特徴があります。

 

大人のニキビの治療・予防で欠かせないのがセルフケアです。朝や晩、汗をかいたあとなどは石けんで丁寧に洗顔しましょう。洗顔するときは、石けんをよく泡立てて指に力を入れずに、泡を転がすようにして脂分や汚れを落とし、ぬるま湯でしっかり洗い流します。洗顔後は化粧水で皮膚に水分を補い、それでも乾燥する場合は保湿成分などの入った乳液でカバーします。最近は、ニキビを予防する効果のある洗顔料やローションなども市販されています。
ファンデーションは厚く塗ると毛穴を塞いでしまいます。薄く塗るか、ポイントメイクだけにしておきましょう。脂っこい食事やチョコレート、コーヒーなどもニキビを起こしやすくするといわれます。バランスのよい食事を取るようにしましょう。睡眠不足や便秘もニキビを悪化させる原因になるので解消に努めましょう。
こうしたセルフケアで改善されない場合や症状がひどいときは医療機関にかかりましょう。医療機関では、炎症を抑えたり皮膚を殺菌するなど、さまざまな種類の薬を用い治療を行います。また、治りにくいニキビなどは、医療機関によっては化学薬品で表皮を浅くはがすケミカルピーリングという方法を行っているところもあります。なお、ケミカルピーリングは健康保険が適用されないので自己負担となります。


水虫の治療は「カキクケコ」

すこしおもしろい記事を見つけました

「カ」乾燥させる:
足を洗った後は、水分をよく拭き取ります。オフィスなどでは、できればサンダルなど通気性のよい履物に履き替えましょう。

「キ」きれいに患部を洗う:
足や指の間をせっけんでよく洗います。家族に移さないために、水虫の人はバスマットを家族と共有せず、専用のものを使いましょう。

「ク」薬をきちんと塗る:
薬が皮膚内に浸透しやすい風呂上がりに、足をよく乾燥させて塗るのが効果的。症状のある場所だけでなく広く塗ります。

「ケ」ケースに応じて薬を選ぶ:
1日に3回塗るタイプや1回でよいもの、液体、軟膏、パウダーなどさまざまなタイプがあります。医師や薬剤師に相談しましょう。

「コ」根気よく続ける:
かゆみが治まっても、菌はまだ生きています。途中でやめないで、少なくとも1カ月は薬を塗り続けましょう。


抗生物質の副作用って・・・

抗生物質」の副作用についてです。

抗生物質の副作用として有名なのが、下痢・軟便です!よく薬の説明書にも書いてありますよね。

でも実際はそれほど多くありません。

抗生物質と一言で言っても実はたくさん種類があります。
その中で下痢・軟便の起きやすい薬や起きにくい薬があるんです。
起きやすい薬は、
主にペニシリン系です。商品名で言ったらユナシンとかサワシリンとかですかね。
ユナシンなんかは、下痢は必発っていうDrもいるぐらいです。
実際は必発ではありませんが、それくらい多い印象があるんでしょうね。
サワシリンは、よく溶連菌感染のファーストチョイスとして使われます。
そのほかの抗生物質は、そんなに心配しなくても良いですねっ。

何か薬やサプリメントで質問あれば何でもどうぞ!!